長野県長野市、八幡屋礒五郎の「ハンドクリーム」。
江戸時代より続く七味(七色)唐辛子の老舗「八幡屋礒五郎」。
その自家農場・八幡屋ファーム(長野市飯綱高原)で収穫した、七味唐からしの素材に使用している唐辛子「三鷹(さんたか)」からトウガラシエキスを抽出、成分の一部として加えたハンドクリーム。
保湿成分のトウガラシエキスやヒアルロン酸などを配合し、べたつき感がなくさらっとした無香料のハンドクリームです。
長野県長野市、八幡屋礒五郎の「ハンドクリーム」。
江戸時代より続く七味(七色)唐辛子の老舗「八幡屋礒五郎」。
その自家農場・八幡屋ファーム(長野市飯綱高原)で収穫した、七味唐からしの素材に使用している唐辛子「三鷹(さんたか)」からトウガラシエキスを抽出、成分の一部として加えたハンドクリーム。
保湿成分のトウガラシエキスやヒアルロン酸などを配合し、べたつき感がなくさらっとした無香料のハンドクリームです。
高知駅を出てはりまや橋方面に歩き、高知橋を左に曲がりしばらく川沿いに行ったところに見えてくる蔵づくりの建物、『アートゾーン藁工倉庫』。
元々は藁(わら)を保存する倉庫として昭和初期に建てられたましたが、数年前に空き物件になったのを機に「ART NPO TACO」の拠点と「graffiti」というオシャレなカフェショップに生まれ変わりました。
いまではアート作品の展示を行う「藁工ミュージアム」、土佐の地場ものが食せる「土佐バル」、写真スタジオ「A-STYLE」、ヘアサロン「ナンバー」など…、土佐の流行発信基地として多くの若者で賑わうスポットとなっています。
今日はそんな藁工倉庫の音楽LIVEや演劇スペースとして使われる『蛸蔵』でのイベントのご紹介です。
茨城県ひたちなか市、株式会社あ印の『タコのマリネ&コンフィ』。
プルポはスペイン語でタコ。プルペリア(PULPERIA)はタコ屋さんという意味なんだそうです。
プルペリアシリーズではより多くの方に、さまざまなシーンでタコの美味しさを
味わっていただくためにフードコーディネーターの寺島隆子さんをはじめ、
多くのゲストコーディネーターとコラボレーションしながら、
従来のタコ加工調理食品にはなかった、新たな美味しさづくりを提案されています。
↑こちらが何だかわかりますか?
答え:和紙です。
美濃和紙の新ブランド『3120(サンイチニゼロ)』の新商品「ウォーターマーク シリーズ」なんです。
ノートやメモなど、気軽に使用できるアイテムを取り揃え、ただいまJR秋葉原駅〜御徒町駅間の高架下にできた「ものづくり」がテーマの新施設「2k540 AKI-OKA ARTISAN」内、『TAKAHASHI HIROKO BASE』にて展示会を行っております。
大阪府寝屋川市、ニューコマンダーホテルの『大葉みそ』。
大阪・北河内の特産「北河内味噌」と、寝屋川の契約農家から仕入れた新鮮な「大葉」を、ホテルの料理長が仕上げた安心安全な無添加味噌。
大阪産認定の『大葉みそ』は、御飯のお供にぴったり!
生野菜や豆腐に添えても美味しく召し上げれます。
3月9日(金)〜3月25日(日)までの期間、
東京ミッドタウン・デザインハブにて「東北・茨城100のデザイン Area Aid Design Project」が開催されます。
震災から1年を迎え、大きな被害を受けた東北・茨城のものづくり産業は、
多くの企業や作り手の方々の多大なる努力により、お互いに支え合い、
力強い生命力を持って、いままさに復興しようとしています。
本日、17:00より筑波大学にて同大学デザイン学教授・蓮見孝
蓮見先生は長年にわたり工芸・工業デザインの最前線で活躍され、
2112年2月10日(金)〜13日(日)まで、
東京ドーム・プリズムホールで、『いしかわ伝統工芸フェア2012』 がはじまります。
東京ビッグサイトにて2月8日から10日までの3日間、
「第73回 東京インターナショナル・ギフト・ショー春2012」が開催されています。
2012年2月1日(水)〜3日(金)まで、
自由学園 明日館にて『CCJ クラフト見本市2012』が開催されます。
2日、3日は入場無料で一般公開され、その場で展示品を購入することも可能です。
また、出展者の器などを使っておいしい料理を食べられる『クラフト食堂』もオープンします。
2012年1月27日(金)~2月1日(水) 、
神楽坂のフラスコにてjokogumoの「使ってみたい、漆展」 が開催されています。
漆の産地岩手県浄法寺より、漆器をはじめ「使ってみたい」をコンセプトに作り手から漆の木までもがやってきます。
1/28(土)・29日(日)は浄法寺のお母さんたちによる郷土料理(浄法寺の山菜たっぷり汁と雑穀を使ったへっちょこ団子)が楽しめる、プチ食堂がOPENします。もちろん、漆の器で召し上がれます。
その他にも漆掻きの実演や、金継ぎキットの販売などもあるそうですよ。
この機会に、みなさんも「うるし」をもっと身近に感じてみてください。
佐賀県小城市牛津町、友桝飲料の『湯あがり堂 サイダー』。
湯上がりに飲む爽快感を楽しむために、隠し味にすっきりとした酸味が特徴の国産ダイダイ(柑橘類)果汁を使用し、甘味料には砂糖キビからできる上質なグラニュー糖のみを使用しています。
この寒い時期にお風呂や温泉で芯から温まり、、湯あがりに「ゴクゴクッ!」っと一気飲みしたいご当地サイダーです。
福岡県朝倉郡東峰村小石原、10軒の窯元で作られる『小石原ポタリー』。
小石原ポタリーは、小石原の窯元と、フードコーディネーター・長尾智子さんのコラボレーションによって開発された、新しい民芸の器。
テーマは「料理をおいしくする器」。
フォルム、手触り、重み、意匠の一つひとつに、温かい風合いが息づいています。
初詣は茨城県の鹿島神宮へ。
「鹿島神宮」は第一代神武天皇(じんむてんのう)が天皇の位についた年に、神武天皇が鹿島の地に使いを派遣して造られせた、と言い伝えられています。
万葉の時代には、常陸国(茨城県の旧名称)を関西地方の人は、別名【日出ずる国】(ひいずるくに)と呼んでいたそうです。
関西地方の人にとっては、日本の東の外れの国、と意識していたようですね。
外的からの脅威(きょうい)に対する防衛拠点として鹿島神宮の「本殿は北を向いている」と伝えられています。
■ 謹賀新年 2012 ■
新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別なご高配を賜り、まことに有難く厚く御礼申し上げます。
本年は、いよいよネットショップがオープンいたします。
さらには、様々な地域へ足を運び、多くの方々と出会い、新しいモノを発見して参りたいとおもいます。
より一層のご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
スーベニアプロジェクト スタッフ一同
寒さ厳しくも冬晴れのこの日、駒場東大前駅ちかくにある『日本民藝館』へ行ってきました。
木造2階建瓦葺きの蔵造り風建築の日本民藝館は、
一向に衰えない和の趣きを携え、その場に構えていました。